ここ旧軽井沢の森、74万㎡(約22万坪) にゲートで守られた155区画の邸宅別荘地
日本の別荘文化発祥の地である旧軽井沢エリア。 精進場川の清流をはさんで、旧三笠ホテルの対岸エリアに広がる光と風の丘。 北西に名峰・浅間山をいただき、南東には妙義山を遠望… 眼下に軽井沢の市街地を見下ろす眺望豊かなプレミアムリゾート。「旧軽井沢倶楽部 別荘地」は“旧軽井沢”エリアのなかでも本格的なランドスケープデザインと、高品質なインフラを備えた希少の邸宅別荘地です。
Location
旧軽エリアに残る希少の“山の手”邸宅別荘地
三笠通りのカラマツ並木を抜けて精進場川の小橋を渡ると、ほどなく「旧軽井沢倶楽部 別荘地」のゲートウェイが現れます。軽井沢一の賑わいをみせる旧軽銀座まで約2㎞、軽井沢駅まで約3.2㎞の距離にありながら、そこは喧騒とはかけ離れた静寂の地。由緒ある旧軽井沢のなかでも、“山の手”立地というステイタスを感じさせる特別なステージです。
Landscape design
自然の植生を80%以上残した豊かな環境
環境法的な規制である60%保存を上回る、敷地の80%以上を“ありのまま”の自然で残しました。別荘地内に莫大な費用をかけてトンネルを造ったのもそのためです。時折、浅間山から連なる大樹海を通って、野鳥やリスなどが庭先にかわいい姿を見せてくれます。また東南方向に林間の名門別荘地が、北西方向に長倉山国有林が広がっており、周辺も豊かな自然が保全されています。
Security
わずか155組のオーナー様だけの特別な場所
別荘地入口に設置されたゲートは、浅間石の風格ある門柱が当地の内と外を厳然と区分し、ここが限られた方だけの“特別な場所”であることを印象づけています。観光客など部外者が立ち入りにくい静かな環境が保たれ、オーナー様のプライバシーとセキュリティを確保しています。また一部のサブロード入口にもゲートを設けています。